学ぶ楽しさから成長に!基礎力と表現力の育成!

小学校にもつまずきポイントが何点かあります。

小学2年生を例にしますと、時計の計算、文章題があげられます。

つまずきポイントには、的確なアドバイスと寄り添いながら解く必要があります。

プリントをドリル形式で解き、丸付けをするだけでは、解決にはなりません。

当塾では、「できる!」から学ぶ楽しさを得、前向きに学ぶようにします。

勉強だけでなく、生活のあらゆる面に役立つ「学ぶ力」を付けることにも注力します。

また、国語を得意とする当塾では、「書く」、「話す」などの「表現力」も身に付きます。

学ぶ楽しさから学ぶ習慣へ~なぜ?を大事に~

小学生のお子さんは、何に対しても好奇心旺盛です。

口に出していなくとも多くのことに興味を持っています。

そんなお子さんたちの興味に応え、学ぶ習慣を身に付けます。

例えば、漢字に対しても「なぜ?」を持っています。

その「なぜ?」に応えてあげることが大事です。

具体的には、「なぜ?」⇒ヒント⇒1つクリア⇒ヒント⇒答える!

このように、適度なヒントを与えて、「自分で解ける!」に導くのが当塾の方法です。

ドリルで1ページクリアも達成感を得られるかもしれませんが、それだけでは好奇心は中々伸びません。

みなさん、じょすい学習舎で、学ぶ楽しさを味わい、学ぶを習慣化しましょう!

基礎学力向上への取り組み~繰返し学習を大事に~

お子さんの「なぜ?」を大事にするとともに、繰り返し学習も大事です。

好奇心を絶やさず、記憶に定着させることや方法を学ぶには、やはり繰り返し学習が大事です。

授業では、対話中で好奇心に応えることを大事にするとともに、同じような問題に何度も取り組みます。

宿題も毎回出し、繰り返し学習をするように導きます。

親子のコミュニケーションツールになり得るよう工夫

当塾で学んだことを親子のコミュニケーションツールになるように工夫します。

お子さんが「こんなこと勉強したんだよ!」と家庭で会話のネタになるようなことを授業に組み入れます。

また生活の中で、「これ、こないだ勉強した!」となるように生活に密着した授業を展開します。

小学校で学ぶことは、大人になっても必ず役立つものです。

だからこそ当塾だけでなく、自宅でも勉強できるように工夫して授業を行います。

学んだことがコミュニケーションツールになることで繰り返し学習も自然と行うことになります。

また「表現力」も向上します。

5才~6年生「じょすい西所沢勉強法」クリア式でも「なぜ?」を問う勉強法

「じょすい学習舎」は、「学習が苦手」、「学習が習慣化していない」といったお子さんの力になりたいという思いから立ち上げられ、その時より、講義を中心に行ってきました。それとともに、「簡単に手に入るものほど、簡単に失う」という観点から、お子さん自身で考え、答えを出すことが重要と考え、課題に取り組むことも行っていました。しかし、講義の中だけで課題に取り組む方式ですと、個々のレベルにあった課題を与えられず、あるお子さんには難しいと感じる問題も、あるお子さんには簡単すぎるという状況が起きることもありました。この状況を鑑みて、小学生の授業形式を以下のように改革していきます。

「じょすい勉強法」詳細

1 週2回の無学年国語・算数(ブレーメント方式)5才~6年生まで

一人ひとりにあったレベルの課題を解き、学力をつける方法です。つまり、お子さん1人ひとりにあった課題(プリント)を出し、クリアすることで学習への達成感を味わってもらう方式です。課題は、教科書に準拠し、幼児~小学6年生までの内容を用意しています。例えば、3年生でも、6年生の内容を勉強することが可能ですし、逆におさらいとして、6年生が4年生の内容から勉強することもできます。

2 ただ解くだけはダメ!塾長からの「なぜ?」に答え、深く理解させる!

ただ問題を解かせる。黙々と行う。もちろん、この集中力と自己解決方法を身に着けるという点では非常に効果的だと思います。しかし、これってできるお子さんには効果的ですが、基本をおろそかにしたお子さんには効果がありません。今まで、答えを出したけど、「それは何となく出た!」、理由を聞いても「なんとなく……」、これでは次の単元に進んでも学んだことを生かせず次の単元に進んでしまいます。

学習内容は、数珠つなぎのようにつながっています。特に算数、数学はすべてが繋がっています。

だからこそ、

「小学生で高校レベルの計算ができる!」、「計算めちゃくちゃはやいんだぁ~!」

よりも、「なんで?」、「どうして?」を大事にした方が、将来を見据えた学習が大事なんです。

 

 

たしかに計算がはやいって、中1、2、3年の1学期は力を発揮すると思うんですよね。

しかし、その式がどんな式なのか、何に求めるものなのかを意識して解けるようならないと、2、3学期は苦しいんです。

 

国語は算数よりも顕著です。

他の教科よりも量が必要だからです。

書く経験。読む経験。読む経験は、なんとなく読書する、というような経験ではありません。

頭が疲れる考えながらする読書です。

これは小さな時から行う必要があります。

これらの理由から、西所沢校は、

 

週2回の無学年国語・算数(ブレーメント方式)5才~6年生に加えて、塾長からの「なぜ?」の質問が飛びまくります!

また、お子さんと話をすることで興味あること、学校で経験したことを基にした授業を展開します。

ただ「例の通りやってごらん!(笑顔)」だけでは済ませません!

ちなみに……

宿題は少ないです。小学生は、いろいろなものに触れる、いろいろな人との出会い、遊びも重要です。勉強より大事ですよ!

だからプリント10枚!20枚!などということはしません。

 

3 学校の宿題を持参ください!授業日以外も宿題をしに来ても大丈夫です!もちろん、丸付けまでします!

学校の宿題を持参ください。学校の宿題を行い、じょすいの内容を学習します。音読?もちろん聴きます!

学校の宿題をみる理由は、お子さんの状況を知るためでもありますが、やはり学校、宿題、じょすいの内容を合わせることで、短期、中期で何度も学習ができるので、学習定着力がUPするためです。

 

4 忙しい保護者のために、お子さんの居場所作りにもなります!

じょすい西所沢では、授業時間外、曜日外も学校の宿題など見ます。

時間:16:00-18:30

曜日:火・水・木 ※人数によっては、月~土にします

 

コースと時間割について

西所沢校

指導教科

国語、算数、英語、中国語(初中級)

授業時間

コースと時間割は以下のようになっております。

5才~6年生コース
科目 国語・算数
授業時間

国語:火曜日①16:30~17:20 ②17:30~18:20

算数:水曜日①16:30~17:20 ②17:30~18:20 

※5才、小1~4年生の学習時間は、相談の上、決定しましょう   ※小5・6は、原則16:30~18:20

授業形式 ブレーメント方式「無学年国語・算数」
月謝 6000円~
英語(中国語)コース
科目 英語
授業時間

木曜日

初級16:30~17:20 (講義:英検5級取得を目指します)

中級17:30~18:20 (講義:英検3級取得を目指します)

授業形式 講義
月謝 7000円
国語・算数・英語 3教科コース
科目 国語・算数・英語
授業時間

国語:火曜日①16:30~17:20 ②17:30~18:20

算数:水曜日①16:30~17:20 ②17:30~18:20 

英語:木曜日 初級16:30~17:20、中級17:30~18:20

授業形式 ブレーメント方式「無学年国語・算数」、英語講義
月謝 13000円~

※月謝の他、管理費・教材費を頂戴致します。

その他検定対策など

その他、授業とは他に検定対策を定期的に行っています。中学受験を考えているお子さんには、検定受検をおススメします。

こんなお子さんにおススメします。

1勉強が苦手

2クリアすることが好き

3できる喜びを味わいたい

しかし、小学生のお子さんには、不合格によって自信喪失し、以後受験を避ける傾向になってしまうため、実力よりも少し上を目指すことをおススメします。

こんな級をとっても意味がない、ということはありません。

合格することは何級でもうれしいことです。

モチベーションアップに対策講座を受けて、各検定を受験してみてはいかがでしょうか。

英語検定チャレンジ勉強会

毎年、5月、9月に開催する予定です。

日程にもよりますが、通常授業とは別に計8回程度になります。

※検定日によって日程が変更することがあります。

※検定年間予定は、「英検」公式HPでご確認ください。

英検公式HPはこちら

※日程によっては、土・日授業も行います。

※別途受講料を頂きます。

漢字検定チャレンジ勉強会

毎年、5月、9月に開催する予定です。

日程にもよりますが、通常授業とは別に計8回程度になります。

※検定日によって日程が変更することがあります。

※検定年間予定は、「漢検」公式HPでご確認ください。

漢検公式HPはこちら

※日程によっては、土・日授業も行います。

※別途受講料を頂きます。

対策講座は、入塾していないお子さんも受講できます。

「お問合せ」フォームよりお問合せください。

西所沢校開校!西所沢、星の宮のみなさん体験授業に来てね!

まずは、「LINE公式アカウント」 か お問合せよりご連絡お待ちしております。
時間割や授業料については、各コースページをご覧ください。
※固定電話は、「しばらくお待ちください」から6コールくらいお待ちいただければと思います